
loto6の基本データと基本情報
| loto6 | 当選金額(約) | 条件 | 確率 |
| 1等 | 100,000,000円 (最高4億円) |
6個当たり | 1/6,096,464 |
| 2等 | 15,000,000円 | 1コ外れ且つ ボーナス数字 |
1/1,016,076 |
| 3等 | 500,000円 | 5コ当たり | 1/28,224 |
| 4等 | 9,500円 | 4コ当たり | 1/610 |
| 5等 | 1,000円 | 3コ当たり | 1/39 |
| 1口 | <<< | 200円 |
| 抽選日 | <<< | 毎週木曜日 |
| 控除率 | <<< | 54%前後 |
| 実施回数 | <<< | 398回(2008年6月) |
| 開始日 | <<< | 1999年4月13日 |
| キャリーオーバーある場合 | <<< | 最高金額 4億円 |
| キャリーオーバーない場合 | <<< | 最高金額 2億円 |
loto6は当選する数字には、わずかな偏りがあります
《10セットのボール》
番号を抽選する前に、「43個のボール」が10セットあるので、どのセットを使うか選びます。
loto6は、10セット×43個=430個のボールが全部であります。
どのセットが選ばれるかを予測するのは難しいですが、選ばれたものによって若干ずつ
数字の偏りがあります。例えばA〜Jの10セットのボールで、AセットとJセットでは、
出やすい数字の特徴が異なってきます。
ボールの質量・インクの質量を同じようには作られていますが、何回か使用していく内に
ずれが生じてきます。
A〜Jの10セットそれぞれでの偏りを調べれば、「X」という数字が来ると「Y」
という数字が来やすいという法則が表れます。
各セットでの法則が分かれば、loto6で「不要な買い目」を減らすことが出来ます。
